机上の空論

便利な情報置ければなと。

HearthStone:2014年12月全体戦績記録

【記録範囲】
2014年12月全体(12月1日~12月31日)

 

【2014年12月ランクマッチ全体の目標】
・目標はレジェンドランク到達とする(3ヶ月連続のレジェンランク到達を目指す)。
・ArenaモードとCasualモードに現実逃避するのは禁止とする(特に、ランク5以上になってから)。
・「1つのデッキを詰めたい」と思っている。具体的には「12月は1つのデッキのみを使ってランクを上がりたい」ということである。
 
【Ranked】
2014年12月ランクマッチでの最高ランクはランク3の星4つでした。

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【ランクの推移】

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・2014年12月はレジェンドランクに到達できずに終了となった。

・環境の変化(新カードの導入)、カード集め、別ゲーの実施など色々重なったのが原因だろう。より変わった取り組み方が必要だろう。

・収穫としては「成績が悪くてもこの記録を続けている」点だろうか?自分のしては「成績が悪くなった(レジェンドランクに到達しない)」時はこの記録をつけるモチベも自然とフェードアウトしていくと予想してたが、まだ続いているようだ。来月も続けるかは不明瞭。

【Rankedの勝率】

※12月の中盤に戦績データを1度失っているので記録は12月12日からになる。
2014年12月全体のランクマッチの試合数は251試合で、勝率は51%(127勝124敗)だった。
使用ヒーローの割合はMage41%、Paladin17%、Hunter14%、Warrior13%(9%以下は省略)となっている。
対戦相手として多かったヒーローはWarlock25%、Hunter16%、Mage14%、Warrior13%(9%以下は省略)となっている。

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【Rankedの感想】
・新環境になってから早くに「MechMage」が台頭して、「こりゃーMageの時代来るかー?」と思ったら来ず。その代わりに、多少強くても「1試合の長さ、デッキを組むのにレジェンドカードを多数擁する」という理由で使用率が低いWarrior先生が台頭するという謎の状態に。

・だが、結局使用率人気はWarlockが高い。Warlockには「速攻(Zoo)」「コントロール(Handlock)」という2つの選択肢があるので、どんな環境になっても環境に適したデッキを組む柔軟さがあるのだろう。

・あと、「試合をするだけ」じゃなくて「座学」や「研究」の時間も必要なのかもしれない。その場その場の感性や経験で打つだけでは、少なくとも「上手くなっているという実感」が得られ辛くなった。別のアプローチが必要だ。

 
【来月(1月)の目標とプレイ中気をつけること】
・目標はレジェンドランク到達とする。
・ArenaモードとCasualモードに現実逃避するのは禁止とする(特に、ランク5以上になってから)。