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机上の空論

便利な情報置ければなと。

HearthStone:2014年10月全体戦績記録

HearthStone

【記録範囲】
2014年10月全体(10月1日~10月31日)

【Ranked】
2014年10月ランクマッチでの最高ランクはレジェンドランク(241位)でした。

【ランクの推移】
※先月の画像と違い「今までの平均ランク推移」も追加した。
・今まではランク5まで順調に行くが、それ以降なかなかランクが上がらないというものだった。しかし、今月はスムーズにランクを上げることが出来た。
・21日にレジェンドランクに昇格したのは、最速である。相性がよく、強いデッキを見つけれたのが良かったか。
・ランク17→ランク8まではWarlock(Zoo or Handlock)で昇格する。
・ランク7→レジェンドランクまではDeathrattleHunterを中心に昇格した(サブでControlWarrior、Handlockを使用)。
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【Rankedの勝率】
2014年10月全体のランクマッチの試合数は322試合で、勝率は52%(168勝154敗)だった。
使用ヒーローの割合はWarlock31%、Hunter26%、Warrior20%、Priest10%(9%以下は省略となっている。
対戦相手として多かったヒーローはHunter22%、Warlock16%、Shaman14%、Priest12%、Warrior10%(9%以下は省略)となっている。
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【Rankedの感想】
・前回の反省である「強い相手になってくるとArenaモードに逃げる癖」をなくすために、Arenaモード禁止令を発令したのが功を奏した。ランク5昇格以降もスムーズに昇格出来たのは、Arenaモードに逃げないというのが大きいだろう。
・Arenaモードをプレイしなくなったので、その分Rankedの試合数が劇的に増加した。先月のRanked試合数は128試合だったが、今月は試合数が322試合と倍増している。やはりレジェンドランクに到達するためには、プレイスキル以外にも十分な試合数が必要だろう。
 
【レジェンドランク到達後の勝率】
レジェンドランク(10月22日~10月31日)での試合数は118試合で、勝率は38%(45勝73敗)だった。
使用ヒーローの割合はWarrior36%、Warlock19%、Hunter17%(9%以下は省略となっている。
対戦相手として多かったヒーローはHunter23%、Warlock17%、Rogue14%、Priest11%、Shaman11%(9%以下は省略)となっている。
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【レジェンドランクの感想】
・惨敗というイメージを植え付けられた。特に、昇格直後の戦績が最悪で8連敗の後、1勝して9連敗という成績を叩き出す。更に頭に来てプレイが雑になり7連敗をした所で、冷静さを取り戻して何とか勝ち始める(自分が連敗してランクが下がり、相手のランクも下がっただけの可能性大)。
・冷静さを取り戻した後の後半も結局勝率は45%ほどだったので、根本的にもっと上手くならないと上には行けないことを感じた。1ミスが命取りというか、ミスなど論外という緊張感はある。

【来月(11月)の目標とプレイ中気をつけること】
・今まで2ヶ月連続でレジェンドランクに到達したことがないので、それをクリアしたい(今までは4月、6月、10月でレジェンドランク到達)。
・1手1手時間を使って打ちたい。どうも、「面倒くさくなる or パッと手を思いつく」とノータイムでカードを動かしてしまう癖があるので、それを無くしたい。手元にタイマーを置いて、30秒考えてから手を打つように習慣を作ろうと思う。
・先月同様にArenaモードは禁止で。
・レジェンドランク到達後の勝率を50%以上にしたい。